<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>新年挨拶 | 一般社団法人  北海道視覚障害者福祉連合会</title><link>https://www.doshiren.or.jp/posts/categories/13743779</link><description>新年挨拶の一覧</description><atom:link href="https://www.doshiren.or.jp/rss.xml?categoryId=13743779" rel="self" type="application/rss+xml"></atom:link><atom:link href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" rel="hub"></atom:link><item><title>新年のご挨拶</title><link>https://www.doshiren.or.jp/posts/59048900</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;会長　柿崎　仁&lt;/p&gt;&lt;p&gt;新年あけましておめでとうございます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;昨年中は当会の運営に対しまして、ご理解とご協力を頂き誠にありがとうございました。本年も変らぬご厚情を賜りますよう、よろしくお願いいたします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;昨年は異常気象ともいえる暑い夏と、全国的な熊の出没が世間を騒がせました。一年を通じて収まらなかった物価高騰もあいまって、社会の厳しさを実感する一年となりました。今年は明るい話題が増えることを期待し、前向きな気持ちで過ごせる一年となることを願っております。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さて、本会の加盟団体は令和7年時点で15団体、241名の正会員が参加しています。道内各地の活動を応援していけるよう、情報提供や、社会参加生活訓練事業や地域スポーツ振興事業などの助成事業などをご用意しています。特に会報や道視連新聞、情報メールの配信など、皆様の生活に役立つ取り組みを進めてまいります。私たちが活発に活動することで、社会の障害者理解を深めることになり、心のバリアフリーを広げていくことにつながるはずです。皆様と共に、共生社会の実現を進めていければ幸いです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;最後に、本年も皆様のご健勝、ご多幸を祈念して、新年のご挨拶といたします。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Thu, 01 Jan 2026 06:32:08 +0000</pubDate><guid>https://www.doshiren.or.jp/posts/59048900</guid><dc:creator>一般社団法人　北海道視覚障害者福祉連合会</dc:creator><category>新年挨拶</category></item><item><title>新年のご挨拶</title><link>https://www.doshiren.or.jp/posts/59045389</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;新年のご挨拶　　　　　&lt;/p&gt;&lt;p&gt;会長　柿崎　仁&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　新年あけましておめでとうございます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;昨年中は当会の運営に対しまして、ご理解とご協力を頂き誠にありがとうございました。本年も変らぬご厚情を賜りますよう、よろしくお願いいたします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　昨年は災害も多発し、国際情勢も不穏な1年でしたが、その中でもパリオリンピック・パラリンピックや大リーグの大谷選手の活躍が明るさを与えてくれました。今年がどのような1年になるか、前向きな気持ちを絶やさず過ごしていきましょう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　さて、昨年4月から改正障害者差別解消法が施行され、民間企業にも合理的配慮が義務化されました。この法律は、すべての国民が障害の有無によって、分け隔てられることない共生社会を築くことを目的としています。この目的を理解し、当事者である我々が、よりよい社会を創造できるよう、声を出していく必要があると感じます。政府の政策や、報道の在り方、選挙の方法など、まだまだ問題点があるのではないでしょうか。会員の皆さんからの情報や声をお待ちしています。道視連は皆様の声をまとめて大きくし、共生社会の実現の一助となっていきたいと考えています。　&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　最後に、本年も皆様にとって、楽しく充実した一年になりますことを祈念して、新年のご挨拶とさせていただきます。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Tue, 31 Dec 2024 15:00:07 +0000</pubDate><guid>https://www.doshiren.or.jp/posts/59045389</guid><dc:creator>一般社団法人　北海道視覚障害者福祉連合会</dc:creator><category>新年挨拶</category></item></channel></rss>